お茶屋屋敷跡
  【観光スポット】
お茶屋屋敷跡

 江戸幕府を開いた家康は、幕政の基盤づくりのため全国の主要街道整備に取りかかり、慶長14年(1609)、中山道の要衝、勝山の北側に自ら上洛の往復時に休泊するための施設としてお茶屋屋敷を設けました。現在では、美しいぼたん園としても親しまれています。

大垣市赤坂町

あし/JR大垣駅南口から発車の名阪近鉄バス赤坂総合センター行きに乗車、虚空蔵口で下車 徒歩3分


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